スタッフブログ KUMU便り

このブログでは、講座風景や、スタッフの近況を綴っていきます。
(なお、KUMUとは横浜道場2Fのことで、「空無」とも書きます。 道場の舞台裏の模様も含めて、皆様にご紹介致します!)

今日のスカイツリー

110108_0945~01.JPG
東京道場近くの菊柳橋から。
だいぶ大きくなりました!

初出勤!(角川)

 皆様明けましておめでとうございます!

雪深い地方より、無事帰省致しました。

今年もよろしくお願い致します。

明日は横浜道場への初出勤です。

そして1月9日(日)はとても楽しみな「1年を創る講座」です。

今年もたくさんの皆様とお会いできること、そして様々な形で氣道をお伝えすることを
楽しんで参りたいと思います。

どうぞよろしくお願い致します!

最高のあとがき

「このあとがきを書きながら、嬉しくてたまらない。」

 

著書の中でそう書いたのは、偽りの告発で性的虐待の加害者とされ、

膵臓がんで亡くなった、ジョセフ・バーナーディン師。

【氣道の学校】 で、「鉛筆の持ち方」 が矯正されるということ (佐野)

皆様、改めまして明けましておめでとうございます。
お一人お一人にとって、素晴らしい一年となりますよう、心よりお祈り申し上げます。
本年もどうぞ宜しくお願い致します。



珠利さん(間口)が書いておりますように、横浜道場では2日まで 【氣道の学校】 を行っておりました。
初等のみの方、中等までの方、高等までご参加の方、皆様ありがとうございました。


【心の学校】 は、サブインストラクターとして参加させて頂いたのですが、
今回、講座がまた一段と進化したことに瞠目しつつ、一日一日本当に貴重な日々を過ごさせて頂きました。

(ご参加の皆様が、時に様々な反応を経験しつつも純粋に取り組んでいらっしゃるご様子、一日ごとに軽やかになっていかれるご様子を拝見しつつ、
 ただ皆様の中にある 「前に進む力」 を邪魔しない対応ができれば、と思っていました。)


今回は、自分のワークもできるだけ行い、
自分では今まで気付いていなかった恐怖感や自己限定に気が付き、手放すことができました。
それはおそらく物心つく前から持っていたものだったろうと思います。
(そして、それを手放した時には、自分の身体感覚も手の感覚も、まるで違うものになっていました。)

自分についても、他の方々についても、
たとえ深く潜在しているものであれ、きっと一番良いタイミングで自分で手放すことができるのだと改めて思いましたし、
多くの方が今回仰っていたように、それは 【氣道の学校】 の場であるからこそできることなのだろうと思いました。
(過去を反省したり分析したりする必要がないことも、本当に有難いことです。)

今、自分が 「これが私だ」 と感じているその感覚は、本当に無限に変化しうるものなのだと思います。
そして、それはきっと、楽に軽やかになってみて初めて、「私ってこんな風にもなれるのだ」 と気がつくものなのかもしれません。



――さて、面白かったのが講座後です。

今日は今年初めての新月です

 

新年、明けましておめでとうございます。

みなさま、年末年始はどのようにお過ごしでしたでしょうか?

横浜道場では 氣道の真髄である『氣道の学校』を開催しておりました。

受講された方々の心や思考の捉われが外れていくと共に 道場の場も静寂となって行き 

更に自分自身の本源(源)に向って行かれるにつれ 空間も瞑想にいざなわれていた様に感じておりました。

新年明けて、『氣道の学校・高等講座』では、きっと更に更に、瞑想が深まる方向に向かっていたものと思います。( 私は残念乍 神戸の実家におりましたので・・・)

 

さて、4日は、新月。(18時頃に迎えます)

この新月からは、「一年を健やかに過ごせるために必要な力強いパワー」が放たれているとのことです。

 自動運動はじめ、ご自身の症状に合ったアプローチなど 日頃からなさっている会員様も多いことと思いますが、よりご自身を健やかに、健康に導くために “一年を健やかにすごせるため”には・・・ と、ちょっと考えてみたり、思い巡らせてみては如何でしょう?

 

 個人指導(個人指導・温熱療法・プハンエステ)を受けられる時期のプラン立てをされてみるのもお薦めしたく思います。

Tiaraでは、来月より 『体質改善講座』(3ヶ月で体を整える)を開催致します。

 

(昨年末、氣道の学校開催中、初めて連日での整体を受けさせて戴き、初めて“私はこのからだを選んで生れてきたんだな” と、初めて心で感じることが出来ました。 どうしてそう感覚できたのかは判りません。何かを手放せたせいなのかも知れませんが・・・  連日での整体の凄みに感動致しました。)

 

 

みなさま、どうぞ今年初めの新月パワーを取り入れてみて下さい。

 

また、一年の始まりの天体現象として、元旦から5日まで、りゅう座のイタオ星付近を中心に四方八方に流れ星が飛ぶそうです。ピークは、4日の昼間だそうですが、流れ星に願いを込めるのも良いでしょう。

 

そして、今月の夜空では・・・

 先日2日、木星と天王星が接近して並んだそうです。(間隔は、満月1個分位)

ローマ神話の英雄神の名が付いたジュピター(木星)&土星の外側を回る緑がかった惑星(天王星)が一度に眺められる好機だったとのことですが、未だ、見れるはず。 

 お仕事などの帰り道、探してみて下さい。 きっと、素敵な輝きが見れるはず!

 

大内様ご夫妻 【心の学校】 インタビュー(9)

●それぞれの「心の旅」


宏貴
 そうしたことを考えると、皆さん、この講座を語る時、「心の旅」 って言うじゃないですか。

 あれは、「うまいこと言ったな」 と思うんですよね。


 客観的に見たら、菊川の道場に行って、皆で座って話を聞いて、外に行って…、というだけなんで、「旅」 どころか遠足でも何でもないんですけれど、

自分の内面にスポットを当ててみると、本当に果てしないというか、方向なく羅針盤だけ持って歩いている感じで、それでいて最終的には皆がそれぞれの目的地に着いているという感じで。

あぁ 「旅」 ってうまいこと言うな、と思いました。

 

初日の出(松岡)

 皆様、

新年明けまして

おめでとうございます。

今年もよろしくお願い致します。

初日の出をお楽しみくださいませ。






大内様ご夫妻 【心の学校】 インタビュー(8)

●それでも多分、みんなには勧めない

 

宏貴 それから、僕ら自身が本当に、足腰を地につけてドシッとしているんで、やっぱり周りに対しての影響度も変わって来ているように思うんです。

大内様ご夫妻 【心の学校】 インタビュー(7)

●心の学校=体の学校?

 

◆歩 それから、長谷川先生にずっと言われていたんですけれど、私は長いこと首がおかしかったんです。 それが、【心の学校】 の後にものすごくスムーズになっていたんですね。

「心の学校」 であって、別に体のことをしていたのではないのに、「私、首どうしたんだろう!?」 と思うほどスムーズになっていて。

今までは、「首がちょっとおかしいな、じゃあ回そうかな」 ということはよくあったんですけれど、そういうことをする必要がなくなって、体が変わったんだなぁと思いました。

年末…。(角川)

 毎年12月は、飲む機会が多く、ついつい食べ過ぎてしまいます。

先々週は、まぐろ尽くし。


















続きを読む >>

<<back|<203204205206207208209210211212>|next>>

このページの先頭へ▲

カレンダー

1234567
891011121314
15161718192021
22232425262728
293031    
<< October 2017 >>

最新の記事

カテゴリー

アーカイブ

リンク

プロフィール

このブログ内を検索

モバイル版

qrcode

others

powered

無料ブログ作成サービス JUGEM