「私」にご褒美!!!

体塾のあと

みなさまとのおしゃべりタイムの時に

受付のチラシをご覧になり

「砂浴申込みま〜す!!」とチラシを差し出す○○さん。

 

ご参加ですか!!

 

「はい、まだ夏休みがとれるので

 自分へのご褒美に砂浴に行きます!」

 

「えぇ〜ご褒美に?・・ご自身へのプレゼント・・すごーい!とみなさま口々にets・・」

 

○○さんのご褒美の言葉の響き、とっても素敵な感じでした。

ご自分へのご褒美・・みなさんは、なさったことありますか?

 

時にはいいですよね!

 

○○さんには

九十九里の白子の海でゆっくりとくつろぎいで頂きましょう。

 

砂浴にご興味のある方はこちらをご覧くださいね。

https://npo-kido.com/lesson.html#sunayoku

 

 

 

 

 

 


百日紅

百日紅の木が、この暑い中、

 

花を綺麗に咲かせているのを見ると、色んなことが思い出される。


まぁるい・ことば歩き(38)

長谷川先生のブログにも、よく取り上げられる将棋のお話。

アマ五段の先生より、
将棋を知らないみやけんでも、「この一冊なら」と紹介して頂いた書籍です。


明治〜昭和にかけて、

ちょうど野口先生をはじめとした健康法隆盛の時代背景の香りも感じ、感慨深いですね。

中村天風先生のお話も、チラッと出てきます。
 


「成り切り」の天才!

先日・・
4歳の女の子に
・・・「いまのさんは50歳過ぎてるの?」の聞かれ・・
 

お詫びと訂正:【整体の学校】再受講料金について

会員の皆様

 

いつも当会の活動にご理解とご協力を賜り、誠にありがとうございます。

 

さて、先日お手元にお届けしました9月号会報に同封された

【整体の学校】ちらしに記載された受講料の表記ついて、

以下の誤りがありました。

 

【誤】 再受講 6万円

【正】 再受講 8万円

 

お詫びして、訂正させていただきます。

 

氣道協会 事務局

 

 


「整体覚え書き」虫に刺された時など知っていると大変便利…上肢第六

・上肢第六「化膿活点」

 

上肢第六は、
別名「化膿活点」(昔は、「丹毒活点」と呼ばれていました。)と言われるように、
ここを押さえると化膿を防ぎ、血液を綺麗にしてくれるのです。

 

場所は、

 

上腕の三角筋の下、
だいたい肩口と肘の真ん中くらいに筋肉の窪みがあり、
その中に上肢第六があります。
(人により若干位置の違いがありあります。)

 

分からない方は、


フィルターを透明にしてみたら

【心の学校】中に、ふと思いついて、

 

「●●(人の名前)は、こういう人だ」

「〇〇は、こういう状況にある」

 

という観念を、書き出し、クリーニングしてみました。

 

例えば、「Aさんは、今、困っている」というような、

感情を伴わない観念が中心でしたが、

思ったよりも、たくさんありました(反省)。


すでに「できている」ことを「できない」と思って「やろう」とすると、「できない」と感じる

これは、先日開催された【心の学校】の中で、

みなさんの援助役をさせてもらうながら、

時折、思うことです。

 

ご本人は、「できていない」と感じているから、

一生懸命、「そうしよう」とがんばる。

でも、「できた」という実感が持てない。

だから、「どうして?」とか「やっぱり、できない」と思う。

 

でも、インストラクター(サヴの私たちも含む)から見ると、

「もともとできている」ことがすごく多い。

 

その場合の対処策は、

「できている」という事実を認めて、

ただリラックスして、楽に、軽く、やってみること。

 

そうすると、

 

 

 


愉氣だけで、世界を新鮮にみることができる

☆心の学校ご参加のみなさまへ(続き)☆

 

お一人お一人が、

ワークを、本当に楽しんでくださっている姿も

とても印象的でした。

 

「こんなふうに空を見たことなかった!」

「こんな感覚初めて。ちょっと戸惑ってるけど(笑)」

「おもしろいねー」

「わたしに、こんなことができるなんて!ハグ!」

 

私たちは、きっと、もっと幼いころ、

そんな新鮮な感覚で、世界を見ていたのかもしれません。

(わたしはそんなことがあったことさえ思い出せないくらいで、

 この講座に出て、初めて体験したような心もちでした)

 

いつか大人になるにつれて、

ただ、世界を直接に味わうーーということが難しくなっていただけ

なんでしょう。

 

本来の世界を、再(追)体験している――

皆さんを見ていて、そう思いました。

 

 

ワークを重ねる中で、

 

創られた個性ではなく、本来の皆さんの”もともとの個性”が現れ

 

さらに、もっと広くて静かで、穏やかさを湛えだしたみなさんは、

 

私たちは、本来、「なんでもなく、すべてでもある」存在なんだということ、

思い出させてくれました。

 


「確かにある」って、本当かな?

☆「心の学校」ご参加のみなさま☆

 

今回の「心の学校」も、サブとして参加させて頂き、

みなさんと、時を超えた旅をさせてもらえたこと、

ありがとうございました。

 

 

「時(とき)」という、

日常の私たちにとって「確かに”ある”」ものが、

こんなに、流動的なものなんだと、改めて、驚愕しています。

 

初日が、もう何か月も前に感じるくらいの、

びっくり仰天の、濃密さーーーでしたものね。

(そして、一日は、あっという間でした。)

 

たとえば、私たちは、

「これをするには、これだけの時間がかかるよ!」と思いがちですが、

私たちの思い込みが創っている部分が大きいのでしょうね。

 

人は、一瞬にして変化することができるんだな

ということも、改めて感じさせられました。

 

つづく

 

(永井晶)

 



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