力を抜くというけれども、

力を抜いたらいいですよ。と

 

伝えるけれど、自分が力を抜いていないと

 

相手は力が抜けづらい。

 

こちらの力が抜けているときは、相手も力を抜きやすい。

 

 

伝える言葉と自分の体や心の状態が違っていると、

(力を抜いてください。 力が入っている体や心)

 

自分の体や心に違和感が生じ、それが相手に伝わる。

 

体や心から発信する情報が自分にとって、

 

素通りのよいものであれば、

 

それはきっと、相手に響くものになる。

 

言葉以前のもの、氣の感応というものでしょうか。

 

 

何よりも大事なことは、体を整えていくこと

 

整えていくことが、相手の援助になっているのですね。

 

 

(木戸洋志)

 

 


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