身体と心・学びの秋


最近、目に見える事、見えない事について考える事が多い。

一番身近な見える事と見えない事。

身体と心。

 

そして、そこから紡ぎ出されてくる想い。

心がいい感じなら、自然と微笑み、また、微笑えめば、少しは、心もいい感じになる事もある()

身体と心が、いい感じなら、想いもいい感じになる事も(^_-)

そんな捉えどころの無い、心のこと。

よく長谷川先生の心理の学校で、紹介される野口先生や吉本先生の逸話の数々。

潜在意識教育や心理指導。

とても憧れつつも、どうやって、そんなセンスを磨いていったらいいのか、本当にどうしたらいいのか、全く見当が付かない。

色々な教材を使って学んだり、講座に参加して、そのようなセンスが磨かれるのか・・・(~~;)?

しかし、手をこまねいてはいられません(;^_^A

今は、吉本先生の[心理療法&現代催眠修得講座]を聞いています。

実際の技術や技法も貴重な内容で、鉛筆片手にメモしながら聞くことも多いのですが、心の不思議さや、言葉の背後にある、言葉以前の大切な事に触れるかのようなメッセージを伝えてくれているように、個人的には、感じます。

また同時に、日常の心の細やかな動きや心の反応に、自分自身で気づいていけるように。

出来ることなら、日常の中で自分の中にある、どんな感情も大事にして、素直になって、ちょっとづつ、ちょっとづつ、豊かに育てていきたい。

ちょうど、10月から、ゆうさんの氣道の学校や、10月1日には、快医学ネットワーク主催の心理の学校(講師・長谷川)が開催されますね♪(´ε` )

繊細な感受性が育まれる
秋の季節を活用して、更に、学びを深めていきたいと思います。


みやけん


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