スタッフブログ KUMU便り

このブログでは、講座風景や、スタッフの近況を綴っていきます。
(なお、KUMUとは横浜道場2Fのことで、「空無」とも書きます。 道場の舞台裏の模様も含めて、皆様にご紹介致します!)

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皆さまからのお声 ◆ 繊旱翔擦粒惺察(心の学校)〜

「スイスイと仕事が運びます」「何回受けても素晴らしい講座!」

日常生活に 戻って驚いたことが2つあります。一つは観念という付箋がない分、なんでもスイスイと仕事が運ぶ
ことです。観念だらけの「会社」(人が集まる場なのでね)でも、瞑想が流れている感覚があり、
同じ業務量をこなしていても全てのことが落ち着いて丁寧に行えた事。今言えることは自分の「観念」という
付箋はいつでもどこでも取れるという静かで優しい自信があり、私は決めさえすれば何にでもなれる、
どこにでもいけるという軽やかさ
を感じています。
何回受けても、本当に素晴らしい講座だと改めて実感しています。 
(K.Oさま)

 
「整体がもっと上手くなりたくて」
 
目的は「整体がもっと上手くなりたい」でしたが、その裏に「自分を心底好きになれたら、整体も上手くなれるのでは?」という観念を持ち、参加させて頂きました。
旅を通して味わったことは、「私とは、どこまでも制限なく広がりゆく空間である」ということでした。
潜在意識の無限の大きさで、顕在意識の自分を受け入れる、という思ってもいなかった方向から、想像をはるかに超えた方法で、難題だと思っていた「自分を心底好きになる」がクリアになりつつあります。

楽しく取り組んだ積み重ねは「目による愉氣」に集約されていてびっくりしました。
何かを目指す人には特に、そうでない方にも、様々な方にそれぞれの役立ち方をする講座だと思います。
この先悩んだり、つまづくことがあったとしても、あの場所へ帰ろう、という所を心の中に持つことができ、大丈夫という心強さもあります。 
(M.Nさま)


「整体をする上でも瞑想の大切さを痛感しました」
 
1か月経ってみての感想は、いかに余分な観念というものが自分をしばりつけているか、
それが本来誰の裡にも在る幸せ、静けさを感じることを邪魔しているのかということです
。学校の終了時は、
その間徹底して瞑想をしましたので心も軽くなりそれとともに体の力も抜けたのはビックリしました。
整体の施術
をしても、いつもよりリキみが少なく相手の状態も自然に良くわかるし勘が良く働くのです。
整体という生身の肉体にアプローチをする上でも瞑想の大切さ(観念をフリーにする大切さ
)を痛感しました。
                                          
(T.Jさま)
 

「愉氣を深めることが、整体を学ぶことに直結!」 
 
「ただ愉氣を深めていく」ことが、氣道の整体を学ぶことに直結するのだなと、今回改めてそう思いました。そういう意味では“集中して、でも限りなく力を抜いてリラックスして意識を向けること“何の期待も想像も
予測もなしに‘それ’と一体となろうとすること”については、特に大きな学びとなりました。
今後も楽しく学び続けたいと思います。 (
N.Aさま)
 
 
「はじめて大きな愛、無条件の愛の存在を感じました」
 
この6日間にあったのは愉氣だったんだ、愛だったんだと痛切に感じました。はじめて大きな愛、無条件の愛の
存在を感じました。本当に素晴らしくて涙があふれます。
私なんて本当はいない・・・。でもやっぱりいる。
存在している、心もある、思考もある。
それが素晴らしい、それでいい、私は私としてここにいる。全てを
感じる。生きている。それが嬉しい
。面白いと思えます。
本当にこの6日間、いえ、その前から、そしてこれから先もたくさんの愛をありがとうございました。
私はその愛から生まれてきました。(
H.Rさま)

 
「自ずから深い瞑想状態が現れてきました」
 
風の学校では、あらゆる観念や感情をひとつ残さず愉氣し、完全にクリーニングしていくワークが続くので、自ずから深い瞑想状態が現れてきました。風の学校二日目には、もともと都会嫌いにもかかわらず、伊勢佐木町の町が天国のように美しく輝いて見えて驚きました。 氣道からの帰り道でも、まるで異次元の透明人間になったかのような感じで、静寂と安らぎとともに街を歩いていました。 (I.Yさま)


「ワークの中には、たくさんの宝物が詰まっています」

お散歩のワークでは「飛び出す絵本」の世界の中を歩いている感じでした。そこには、ただ「氣」だけが存在していました。奥底の部分で自分をゆるすことができあらためて「瞑想はオールクリーニング」なんだと
いうことが分かりました。毎回シンプルなワークの中にたくさんの宝物が詰まっていることに驚かされます。
もっと自分自身幸せでありたい、氣の道を自然に顕わすことのできる自分でありたい、そう思った旅でした。
                                                                                                               
                                                           (K.Kさま)

 

「最終セッション後の風景は、忘れることができません」

 
最終セッションを終え、東京道場の扉を開けたときの風景は、忘れることができません。
私たちは、表面的な波風
(悩みや症状など)に、時に巻き込まれ、振り回されそうになることがあります。
しかし、そんなときにも、私たちを通して、確かに「いのち」は働き、巡っている。
そのことに、いつも気づいていけたらと、思います。 
(Nさま)

 

「人生の統合と再生ができました」


受講させて頂く前は「自分を一度整理して新しいよいスタートがきりたいなぁ」くらいの思いでした。
ほかの皆さんと同じようにワークを 進めることはできませんでしたが、それは私に必要なことが起こったからでそれを経て自分の人生の統合、そして再生ができました。自分の人生に愉氣をしたそんな感じです。
教えて頂きましたことこれからの本番に活かしてまいります。 
(O.Aさま)

 
「私のいのちの全てが喜びました」
 
無限に広がる無の空っぽから、無限に広がる可能性を知りました。 そして、私は、いま「ここ」にいます。今、ここにいる私はとても穏かで、とても幸せに満ちています。 私のいのちの全てが喜びました。
ただ、ただ、感謝です。 
(Yさま)



 
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