畑あそび日記

草刈りの続きです。

 

お日様が、

顔を出してくれるのはいいのですが、

気温が高くて、

作業の時間が限られます。

 

早朝に作業を行うのが理想的ですが、

この日は、

朝から外出!

 

そこでこの日は、

夕方の陽ざしが陰りだしてから作業をする事にしました。

 


畑あそび日記

長かった梅雨が終わりをつげ、

待ちに待った夏がやってきました。

 

梅雨の間は、

表に出るのもおっくうで、

インドアになりがちです。

 

力強いお日様が照りだして、

意識も自然と表に向かいます。

 

「さてさて、

畑の様子は如何かな?」

「・・・・・・・!」

「大変だ〜!すごいことになっている!!!((+_+))」

 


「整体覚え書き」夏だ動こう、「あれ、行動に移せない・・・」そんな時は「腹部第三(丹田)」

ですから、
古来日本人は、
この丹田を非常に重要視してきました。

 

その為の様々な鍛錬法が存在します。
(「氣道」でご紹介している「生気吸入法」(簡略版が、「漏氣法」)も丹田を充実させる呼吸法です。)
 

また、
かつての日本の生活様式(正座や和服)が、
自然と丹田を育てる事に一役買っていたのでした。
(幕末に撮影された写真の日本人と、
現代の日本人の写真を比べてみるとその違いは一目瞭然です。)

 

瞑想の時も、
丹田に意識を集めると深い瞑想に入りやすくなります。

 

丹田の充実の効果としては、


夏だ動こう、「あれ、行動に移せない・・・」そんな時は「腹部第三(丹田)」

いよいよ梅雨が明け、待ちに待った夏がやってきました。

 

夏の健康法は、

「体を積極的に動かして、汗をかく事」ですが、

肝心の体が動きたい時に動けないような体でしたら、
この言葉も「絵にかいたもち」になってしまいます。

 

そこで今月ご紹介する処が、
「腹部第三(丹田)」です。

 

場所は、


畑あそび

毎日、

雨模様の天気が続きますが、

6月の某日にニンニクを収穫しました。

 

 

6月は、

ニンニクの収穫期で、

毎年楽しみにしています。

さて、

どんなニンニクと出会えるでしょうか!!!

 


 


腕に覚えのある人はぜひ!!

雨が降ると足元が濡れるので、

地下街があると助かります。

 

私が横浜道場に通っている最寄り駅はJR関内駅ですが、

北口を出ると直ぐに「マリナード地下街」があります。

 

 

雨降りの朝、

濡れるのを避けるため地下街には行ったら、

ピアノの音が聞こえてきました。

 

有線放送が流れるのには早い時間です。

 

伊勢佐木モールの出口の手前に、

広場があるのですが、

そこには、

何とこんな物が有りました。



 


「整体覚え書き」乳様突起で、苦手な梅雨を乗り切る! 

・乳様突起で、苦手な梅雨を乗り切る!

 

この様なときに押さえるところが、
今月、ご紹介する「乳様突起」です。

 

ここは、
捻れ、泌尿器、リンパ、耳下腺、
と関係があり、
頭の血を降ろす処です。

 

場所は、
耳の下に有る小さく出っ張っている骨の事を指します。

 

乳様突起を押さえるときは、
左右から中指で軽く触れて愉氣を行います。

 

 


「整体覚え書き」乳様突起で、苦手な梅雨を乗り切る! 

・乳様突起で、苦手な梅雨を乗り切る!

 

私が苦手な季節がやってきました。

 

頭では、梅雨時の雨がお百姓さんに収穫をもたらし、
野山では、植物や動物たちを育むのにとても必要な事は分かっています。

 

しかし、私の体感では梅雨になると、
関節が膜で包まれたような感じではっきりと間接を意識しづらくなり、
息苦しく、積極的に動きづらくなります。

 

(体自体を意識しづらくなるのです。)

 

このような時は、
本来なら積極的に動き(特に、自働運動は非常に有効です。)

汗を沢山かくと緩みすぎている体が引き締まってくるので、
さっぱりとするのですが、


畑あそび日記

6月11日が、

「新暦の入梅」です。

 

晴れると気持ちいい青空が広がりますが、

曇ると、

湿度が高くなり梅雨の気配が濃厚になってきます。

 

長谷川先生いわく、

5月21日に、梅雨の体に変化したそうです。

 

畑のお子達は、

雨の量と気温に比例して、

すごい勢いで育ちます。

 

特にナスの変化が顕著で、

見ていて楽しくなります。

 


 

 

ナスが成りはしめました。

5月下旬の状態です。


「整体覚え書き」古い打撲の影響を取るなら「今!」

・古い打撲の影響を取るなら「今!」

 

これは、風邪にも同じ事が言えます。

 

 体力が落ちているとき(低潮期)より、
体を気持ちよく動かせるとき(高潮期)に引き起こす事が多いのです。

 

氣道では、
骨折より打撲の方を注意します。
(体の打撲だけではなく、心理的打撲も含みます。)

 

それは、
打撲をするとその状態で体が固まってしまい、
打ったところだけではなく時間がある程度たってからも体の様々なところに影響がでてくるからです。
 

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