スタッフブログ KUMU便り

このブログでは、講座風景や、スタッフの近況を綴っていきます。
(なお、KUMUとは横浜道場2Fのことで、「空無」とも書きます。 道場の舞台裏の模様も含めて、皆様にご紹介致します!)

いま、を感じる

気持ちがざわざわしたり

不安や恐怖感があったり、

思い煩う気持ちをどうしようもできない時

 

それをどうにかしようとする前に、

 

軽く目をつぶって、

自分の「呼吸」を感じてみましょう。

 

「秋の空 雲」の画像検索結果

 

まずは自分から

数か月ほど、

自宅の前に誰かの自転車が置かれることがあって

 

それを見かけるたびに、

どうしたものかと思っていました。

打撲の影響

私も以前、横浜で何かの拍子に頭をぶつけてしまい、

その影響で、少しの間、頭がふらふら・・・

 

スミさんが気づいて愉氣をしてくれたのですが

(ありがたかったです。合掌)

 

10分くらい、かかったでしょうか。

 

最初は打ったところ、

そして、目や尾骨に。

打撲の影響

ちょっと何かにづまずいて、どこかを打ったり

ちょっとした拍子に頭をぶつけたり、

足をくじいたり、ということ、

 

大人になってもあることだと思うのですが、

(私だけ?)

 

みなさん、そんな時どうしていますか?

 

「いったーい(痛い)」

&「恥ずかしい・・」で、

 

すぐにその場を立ち去ってしまっていませんか。

 

でもちょっと待って!

そこが、その後を決める大事な急所なんです!!!!

 

水の飲み時〜いつでも飲んでいればいいの?

9月になってから、

「ああ、のどが渇いたな」という日が増えてきました。

そのことで、「ああ、秋なんだな」と実感します。

 

整体の世界では、

空気が乾く『秋から冬にかけて(秋分から春分まで)』が

 

体にとってお水がもっとも必要な時。

(夏は反対に、それほどいらない季節とも言えます)

 

あなたの『足湯』長すぎませんか?〜効果的な足湯の行い方〜

「足湯」というと、

 

一般的には、

 

ふくらはぎ辺りまでをお湯につけて、

10分以上、場合によっては20分くらい、

ゆったり浸かるーという方が多いでしょうか。

 

でも、本当に残念ながら、

それだと時間が長すぎでなんです。

 

なぜか?

 

「びっくり」の画像検索結果

人生で大事にしたいことを、手あてが教えてくれる

9/2(土)〜3(日)、「整体の学校」を開催しました。

 

目的は「手当て(愉氣)をベースにした手当てができるようになる」、

ことではあったのですが、

 

今回の受講生の顔ぶれを思いつつ、頭に浮かんだのは、

 

ほんとうに

できるだけの知識、技術、考えることは脇に置いて、

 

『ただ感じる(相手との一体感)』ことを、

そして、

そこか生まれる何らかの感覚を、

 

とことん!!楽しんでみる講座にしてみようということでした。

 

伝わってくるもの

星野道夫さんが好きです。

 

 

 

すでにあることを思い出す

9/2(土)〜3(日)に行う

「整体の学校」の準備をしながら、改めて考えていました。

 

 

知識や技術もなく、

ただ、気持ちを向ける(愉氣)だけで、

ただ、手をあてるだけで、

 

なぜ、体に確かな変化が起きるんだろう。

(私たちは、それを背骨の変化で確認しています)

おいしく淹れる

愉氣、というのは、

手をあてること、ではなくて、

気持ちを向けること、なので、

 

日常の色々な場面で、いろんな遊びができます。

 

 

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