たった32分で「意識と無意識」に橋をかける! (長谷川先生からのメッセージです)

※本日配信の音学さまのメルマガより転載させて頂きます
いつもありがとうございます。
音学です。 
今月の動画セミナーで
「たった2時間で、明日からの人生が輝いてしまう講座」
氣道協会代表・長谷川淨潤先生より、3回目のメッセージを頂きま した!
***************
 皆さまこんにちは。
 体屋潤之助こと長谷川淨潤です。
 
 さて、今回は、6/1から配信されている動画講座について書いて みます。
 あ、その前に。
 私と「初めまして!」の方は、以下↓をクリックしてくださいね。
     https://goo.gl/KMUBJq 
 私の人となりが分かると共に、皆さまにとって「たぶん」必要な情 報も得られると思います。
 さて、6/1配信の講座は、
 ほんとうにお薦めです。
 諸手を挙げて(ついでに両足も挙げて)お薦めしたいです。

「何でも始められる私が生まれました」(2018年GW 心の学校 ご感想)

この講座は、今までためこんできたものを一度手放し、

新たに生まれなおすような、旅でもあります。

 

本来の自分に戻り、新しく生まれ直していく旅、

【心の学校】、ご感想の最終章です。


「ふだん気づいていない心のクセに気づかされました」(2018年GW 心の学校 ご感想◆

講座自体は、たった7日間ですが、

それは、まるで、数十年分の人生を一気に体験するような

時間の凝縮を感じます。

 

本来の自分に戻り、新しく生まれ直していく旅、

【心の学校】、ご感想の続きです。


「1日目にして元を取れたと思いました」」(2018年GW 心の学校 ご感想 

本来の自分に戻り、新しく生まれ直していく旅、

【心の学校】、終了しました。

 

1週間の旅を終え、軽く、明るく、透明感にあふれている皆さんの姿は、

「私たちの本来の姿」を思い起こさせます。

 

普段は雲に隠れて見えなくなってしまっていても、

その雲を取り去ってみれば、そこに現れるのは、自由で自在な、本来の私たちの姿。

いつだって感謝と共に生きていける私たちの姿です。

 

最終日、みなさんがシェアしてくださったご感想をご紹介しますね。


自分の色眼鏡を自分で選びたい!

最近面白かった記事。

 


14年後の同窓会 〜【心の学校】受講後の人生 〜

昨日、私の鍼灸整体を受けに来て下さったAさん。

 

14年前の夏、私が【心の学校】を初めて受講したときの同窓生でした。

 

 


心は、一瞬で変わる

自分を変えることは難しい…

 

以前はそう思っていました。

 

 

今も、ふとした瞬間に「なかなか変われない自分」を感じることがあります。

 

それを意識化できたら超ラッキー!

「それがどんな感じかな?」と確かめたら、すぐにシュッと消すことができるからです。
時間は数秒くらい?
それをしているときは時間の感覚がないから分かりませんが、1秒くらいの時もあるかもしれません。

感覚訓練で、望む現実を創る!!(氣道の学校・4日目)

今日は、心の学校(初等)の、「夢の学校」。


感覚を様々に切り換え、どんな気分も選べる自分を創っていきました。


昨日と一転して、道場は明るく賑やかな場に!



一日でここまでやるのか?! という充実のワークに、皆様しっかりついてきて下さり、

確かに望む現実を創れるのだ! という実感を得て下さったと思います。



それにしても、この「氣道の学校」、内容が濃密すぎでは? とスタッフでも思うような時間。


すでに初日が(昨日でさえ…)遥か彼方です。




さてこれで自分を整える方法が終わり、明日からは他者へのアプローチを学びます。


明日はどんな一日になるのか?

今から楽しみです♪



(佐野 裕子)





感じることで、手放せる(氣道の学校・3日目)

今日は、心の学校の初等。


潜在意識のクリーニングを行う「風の学校」は今日だけ…



中等まで連日で行うときの濃密さを知っているだけに、「たった一日でどこまでできるのか?」と思うところもあったのですが、


いくつかのワークを経て瞑想も行い、「心」が軽やかになる方法や、「私」とは何なのかを理解し、

日常生活に色々なものを持ち帰って頂けた時間でした。




分析も反省もいらない、問題と思うことを口に出す必要もない。


ただ身体感覚として感じ尽くすことができれば、全部手放せる。


ーー人生が楽になるこのメソッドを、手軽に知っていただけたこと、しみじみと嬉しかったです。


(佐野 裕子)


感情の波に乗る

氣道に出逢ってもうすぐ6年。

時々、ああ、本当によかったと思う自分の変化は、

「感情に振り回されなくなったこと」。

 

以前は、自分の感情を持て余し、振り回されていることにうんざりしていたけれど、

いまは、そういう感情の最中にも、どこか、いつもゆったりと構えて静かな領域があることを感じられるようになりました。

 

どんなに表面が騒がしくても、少し奥の方から、その静けさが伝わってくるから、

多少揺れても大丈夫、いつだってそれはあるし、いつだってそこに戻れると思えるから。

 

夫とのけんかも、わりとすんなり収束するようになって、ほんとうにうれしい(笑)。

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