スタッフブログ KUMU便り

このブログでは、講座風景や、スタッフの近況を綴っていきます。
(なお、KUMUとは横浜道場2Fのことで、「空無」とも書きます。 道場の舞台裏の模様も含めて、皆様にご紹介致します!)

いのちの流れ

風邪をひいて、声が男前になり、鼻をぐしゅぐしゅとやっている私に、
会員のみなさんが、氣道の他の指導者が、こう言って下さる。
「大掃除ですね。よかったね」と。

〜をしたい

去年、事故にあってから、月に3〜4回整体を受けていた。期間にしては4か月。

現在は事故の後遺症などもなく、元の状態に戻ることができた。

 

不思議なことに整体を受け続けると、

今までの体の感覚や、それまでもっていた常識や観念、周りの現実が変わっていく。

今ここから、始める

やさしさ”や、“安心”や“勇気”“幸せ”そして、“大丈夫”等々は、目には見えない。

 

僕が、大切にしたい事って、目に見えない事の方が多いような気がする。

 

また、理解するものではなく感じるもの!?

 

氣道の学校、特に、風の学校では、“見る・見える”を通して、“感じる”を深めていく。

新しい自分に出会える…(担当:松岡)

実をいうと私がスタッフになる前、

「一会員」として横浜道場に通い始めた頃は、

自動運動というものが苦手でした。

「なにか」が動きだすとき

整体(愉氣)を受けていて、

「ふっ」と私の中の「なにか」がゆるんで、

自然と涙が流れることがある。

氣道の学校

8月中旬、久しぶりに「夢の学校」(氣道の学校)に参加できました。

(サブインストラクターとしてでしたが、

 何より自分自身がとっても楽しみにしていた2日間でした!)

 

久しぶりの「夢の学校」2日間の全日参加。

自分も楽しいけれども、ご一緒に参加されている方々の楽しそうなお顔を拝見し、

その方々と同じ場と時間を共有できることが何よりの喜び。

 

「風の学校」同様まさに愉氣の練成。

難しいことはせずに本当に簡単なワークで…。

 

シンプルだけれども、とっても深く、

何度参加しても飽きることなく、

その時の自分のレベルに応じて深まっていく。

 

愉氣を通して、作りたい現実を創っていく本当に楽しく濃密な2日間。

また次回の参加がとっても待ち遠しい…。

 

※「氣道の学校」の次回は年末12月23日〜12月30日開講予定。

 参加ご希望の方は、ぜひ今からスケジュールの確保を!

 (日程は9月15日現在の予定です。)

 

(角川彰弘)

ある症状とのひととき

身体にある症状が出始めて1ヶ月程。今までにないくらい、たくさん出てきています。

辛い、きついなぁ〜と思いつつ、ただ、経過していくことを待っていましたが、経過してくれない。

整体受けたいな〜と思うけど、時間があわない。
さて、どうしたものかと、、、 

 

"こころ"かよいあう

わたしは、わたしの命を大事にする。あなたは、あなたの命を大事にする。お互いが、お互いの命を大事にする。

命は自分のものとも言えるかもしれないけれど、自分で創ったものではない。

“命はいただいたもの”


命は触れられないし、見えない。

何だか、文章にすると、かたい印象になってしまいますね(^o^;)。

皆さんにとっては、“命”に対して、どんなイメージや考え、想いがありますか。

日常生活では、余り、身近に感じる機会が少ないように思います。

新しい始まり

皆様は、今年の抱負や夢は決まりましたでしょうか?

新年を迎えると、

新しい何かが始まった感覚を感じた方も多いと思います。

一歩踏み出したあとの世界

忙しい日々が続くと、気づかないあいだに息が浅くなっていることがある。
そんなとき、自分のからだの要求が聞けなくて、つい頭で考え過ぎたりして、

あとになって、
「あ〜⚪︎⚪︎しといたらよかったな・・・。」とか、
「⚪︎⚪︎行ったらよかったな・・・・。」と、くよくよしたりする。
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